上半期のメーカー別では、ホンダが75万6,562台を販売し、シェア69%でトップ。ヤマハの26万5,451台(シェア24%)、スズキの3万8,316台(同3%)と続いた。 車種別では、オートマチック・トランスミッション(AT)車が54万4,894台でシェア50%、ファミリーバイクが51万2,025台で47%だった。伸び率はともに1%。 モデル別は、1位がホンダ「ウェーブ110i」の34万6,453台で、以下、ホンダ「スクーピーi」の17万1,407台、ヤマハ「フィーノ」の12万8,748台だった。 http://news.nna.jp/free/news/20120806thb001A.html不景気になって車からバイクへシフトが起きてるのだろうか。

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