米国のバイクメーカー、ハーレーダビッドソンの愛好家が集う「長崎ハーレーフェスティバル」が6日、長崎市常盤町の長崎水辺の森公園で始まり、全国各地から約1500台のハーレーが集結。愛好家や市民約3万人が秋晴れの空の下、多彩なイベントを楽しんだ。7日まで。
長崎国際観光コンベンション協会などでつくる運営本部主催。今年で12回目。カントリーミュージックのライブなどが披露される「ロッキンカントリーイン長崎」も併せて行われ、アメリカンテイスト満載の演奏で盛り上げた。
会場には、革ジャンなどこだわりの衣装に身を包んだライダー自慢のハーレーがずらり。恒例のパレードでは、ハーレー33台が市中心部を走り抜け、交通安全を呼び掛けた。会場にはハーレーの最新モデルの展示・試乗や記念グッズ販売コーナーなどの出店もあり、多くの家族連れらでにぎわった。
めちゃかっこいい!!!
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